
ラウンドストッカー、再入荷
味噌作り欠かせない「ラウンドストッカー」の24cm(味噌約6kg分が入ります)が再入荷。少量のみの入荷となっておりますので、お求めの方はなくなるまえにどうぞ。
ア トリエエプロンは、「作業着」をテーマに、着ると自然と背筋が伸びるような、そんな気持ちを正してくれるかたちに仕上げました。さっと羽織れる前ボタン式で、長時間身につけていても肩が凝りません。前開きのボタンは胸元に真鍮のボタンをひとつあしらっています。
平 たく横に広がる口元と、土ものならではの荒々しい手触り。 一般的な蓮華とは少し違うこの形は、古くに中国から伝わった蓮華を日本の食卓向けにアレンジした「散蓮華」と呼ばれるもの。きれいに食べ切るという所作を思ってつくられたかたちということが、使うほどにわかってきます。
あ るときは切った野菜の置き場、またあるときはおたまの避難所。ほどよい深さを活かして、卵や調味料を混ぜる場など「とりあえずここ」でを快く引き受けてくれます。傷も目立ちにくく、いい意味で“雑”に使える気軽さもいい。包丁・まな板に続く、キッチンツールの三種の神器かも。
studio m'

味噌作り欠かせない「ラウンドストッカー」の24cm(味噌約6kg分が入ります)が再入荷。少量のみの入荷となっておりますので、お求めの方はなくなるまえにどうぞ。

伝統的な「手打ち」製法で作られる包丁が3月より値上げします。オーラというか凄みというか、手にした方にはきっと共感していただける「なにか」が宿った道具です。

あると嬉しいお鍋専用の取り皿、とんすい。厚めの造りになっているおかげか、あっつあつの具材をよそっても手に伝わりにくく、おでんなどの大きめの具もたっぷり入ります。

お茶をおいしく入れるのに欠かせない道具が再入荷。ちょうどいい湯加減をつくり、淹れたお茶の濃淡を整える。この一手間が驚くほど違いを生んでくれるのです。

作業着がテーマの新作エプロンが販売開始しました。前さっと羽織れる前ボタン式で、長時間身につけていても肩が凝りません。着ると自然と背筋が伸びるエプロンです。

今年の恵方は南南東!玉子焼き・干瓢・きゅうり・椎茸の佃煮で手作り恵方巻き。お刺身たっぷりも好きですが、この素朴な味もたまに食べたくなるんですよね。