
ロベルトヘアダー、再入荷
150年間続く、ドイツの伝統技術が造るテーブルナイフが再入荷しました。大変かわいらしい見た目に反して、ちょっとびっくりするほどの切れ味を持っています。
パ スタのための定位置。使ってみて感じたのは、「そこにあるべきものが、きちんと収まっている」という心地よさ。アンティークの道具入れを思わせる無骨なつくりは、キッチンの場所をとるのにふさわしい堂々とした存在感があります。500g入りのパスタが袋ごとちょうど入るサイズです。
ア トリエエプロンは、「作業着」をテーマに、着ると自然と背筋が伸びるような、そんな気持ちを正してくれるかたちに仕上げました。さっと羽織れる前ボタン式で、長時間身につけていても肩が凝りません。前開きのボタンは胸元に真鍮のボタンをひとつあしらっています。
平 たく横に広がる口元と、土ものならではの荒々しい手触り。 一般的な蓮華とは少し違うこの形は、古くに中国から伝わった蓮華を日本の食卓向けにアレンジした「散蓮華」と呼ばれるもの。きれいに食べ切るという所作を思ってつくられたかたちということが、使うほどにわかってきます。
あ るときは切った野菜の置き場、またあるときはおたまの避難所。ほどよい深さを活かして、卵や調味料を混ぜる場など「とりあえずここ」でを快く引き受けてくれます。傷も目立ちにくく、いい意味で“雑”に使える気軽さもいい。包丁・まな板に続く、キッチンツールの三種の神器かも。
ロベルトヘアダー

150年間続く、ドイツの伝統技術が造るテーブルナイフが再入荷しました。大変かわいらしい見た目に反して、ちょっとびっくりするほどの切れ味を持っています。

味噌作り欠かせない「ラウンドストッカー」21cmと24cmが再入荷しました。手をかけ、見守りながら「育てる」食材たちに、ラウンドストッカーはよく応えてくれます。

横から見るとまるで机から咲いているかのような器、山茶花が再入荷しました。花びらの立体感や淡い優しい色合いがとっても上品なんです。2.5寸と4寸から選べます。

「いろは」シリーズが今年の初夏頃を目処にリニューアル。そのため現在お取り扱いしている「いろは」は現在限りとなっております。今の仕様が好きな方はお早めに。

古典的文様とモダンな動物たちを伝統的な技法で表現したシリーズ「色絵」のそばちょこが再入荷!おめでたい席はもちろん、同じ動物を飼っている方への贈り物にも。

あると嬉しいお鍋専用の取り皿、とんすい。厚めの造りになっているため、あっつあつの具材をよそっても手に伝わりにくく、おでんなどの大きめの具もたっぷり入ります。